水戸の梅まつり

茨城県の「水戸の梅まつり」って、すでに始まっていたんですね。

3月31日までっていうことらしいです。


水戸の梅祭りのメインは、もちろん、偕楽園ですね。

※水戸の偕楽園は、三大名園っていうことで、有名なのですが、
日本一大きな都市公園でもあるんだそうです。

世界でも有数な広さを誇るっていうことらしいです。

というのも、こちらの水戸の偕楽園は、公園としては、すぐそばにある千波湖っていう湖まで、含まれるからなんだそうです。

広いですからね、千波湖って。

多くの野鳥が飛来する場所としても、有名ですし。


こちらの偕楽園公園には、約100種類の梅が、約3,000本も、植えられているんだそうです。

それは、見事な光景ですよね。

中には、早咲き、中咲き、遅咲きと、咲く時期、満開になる時期が、ずれて開花するので、

水戸の梅祭り期間中、何度行っても、違う光景が、見られるっていうことにも、なっているんだそうです。


※水戸の六名木っていう梅の木があるんだそうです。

たくさんの木々のある公園ですが、

中でも、その花の色や形、香りまで含めて、特に優れているっていうことで、「六名木」とされたんだそうです。

ここだけでも、見る価値があるのかも。

でも、どこにあるか、わからないかも・・・

目印があるんだそうです。

それらの木には、六角形の囲いをしてあるんだそうです。

そして、看板まであるので、見逃すっていうことも、ないようにしてあるんだそうです。


また、3月3日から3月30日までは、夜が、いいんだそうです。

ライトアップをしているんだそうです。

時間は日没から午後9時まで。

LEDのライトを当てているのですが、

ライトアップだけでも幻想的な美しい光景になるのですが、

それ以上に、そのLEDライトが、色を変えるんだそう。

刻一刻と、花の表情が、変わるように工夫されているっていうことで、

必見なんだそうです。


これは、行かないと、行けませんね。

水戸の偕楽園で、一足早い、春を満喫したいものです。

 

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